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フォーポイントフレックスbyシェラトン新大阪 宿泊記!プラチナ特典・部屋をブログレビュー

フォーポイントフレックスbyシェラトン新大阪に宿泊してきたのでレビューをしたいと思います。

特にマリオット系列のホテルということで、プラチナエリートの特典内容や、朝食のメニュー、アメニティの種類、そして実際の駅からのアクセス方法について気になっているのではないでしょうか。

この記事では、私がこのホテルについて実際に宿泊して体験したことをご紹介していきますので、大阪旅行や出張時のホテル選びの参考になりますと幸いです。

【この記事でわかること】

  • ホテルのコンセプトや全体的な施設概要
  • 利用する路線によって変わるアクセス方法のコツ
  • マリオットのプラチナエリート特典と実績付与に関するルール
  • お部屋の設備やテナントレストランによる朝食の内容

この記事の執筆者

ラグトピ(Seki)
ラグトピを運営しているSekiです。
ブログ「マイルの錬金術師」の運営者本人でもあります。

ANA:ダイヤモンド、マリオット:LTチタンエリート(生涯ステータス)など多数の旅行系ステータスを保有してます。
クレジットカードの選び方のアドバイスが得意で、500名以上の方のお話を無料ZOOM相談で伺った実績があります。

目次

フォーポイントフレックスbyシェラトン新大阪 宿泊記ブログレビュー

マリオット・インターナショナルといえば高級ホテルのイメージが強いですが、こちらは少し趣が異なります。

日本のビジネスホテル市場をターゲットにした「ミッドスケール」という新しいブランドラインとして展開されています。

「軽やかに、あたらしい旅へ」というコンセプトが示す通り、豪華なサービスよりも、必要な機能に絞った滞在を提供しています。

そのため、フルサービス型のシェラトンを想像して訪れると、少しギャップを感じてしまうかもしれません。

機能性と機動力を重視するビジネスパーソンや、観光で日中はほとんど外出している方に向いているホテルと言えます。

フォーポイントフレックスbyシェラトン新大阪 ホテル概要

次に、客室の種類や広さといったホテルの基本的な概要について整理します。

当ホテルは225室の客室を備えており、コンパクトな空間に機能的な設計が施されています。

お部屋の広さは13平米から24平米となっており、一人旅や出張に特化しています。

PC作業がしやすい窓際のカウンターデスクなども完備されているため、ビジネス利用には適しています。

客室タイプについて簡単な表にまとめましたので参考にしてください。

部屋タイプ広さ定員特徴
シングル13平米1名一人旅や出張に特化したコンパクト空間
ダブル13〜14平米1〜2名2名利用も想定した広めのベッドを配置
ツイン13〜18平米1〜2名友人同士やファミリーでの利用に対応

フォーポイントフレックスbyシェラトン新大阪 アクセス方法

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